メシヤ講座三重

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質疑応答形式で作成を始めた19年11月度からの「メシヤ講座・三重」を掲載していきます。
個人のプライバシーに関する記述および個人を特定できてしまう記述は編者の独断で省略しておりますので文章につながりがないことがございます。
また、筆記で作成していますので表現上書きとれなかった箇所もございます。 
ご賢察の程お願い申し上げます。

平成22年6月分




メシヤ講座特選集No.112
<メシヤ様対談記・>
明主様(メシヤ様)と
 法大文学部長・美術評論家 谷川徹三氏との御対談(二)
 (栄光二百十二号 昭和28年6月10日)

●対談記を拝読して


(先生)

MOA美術館に何度か行ったことのある人は対談記に出てくるものは幾つか思い浮かぶでしょう?


(質問者)

そうですね。見たことがあるお話も出てきました。このような対談記を読んでからその美術品を見ると良いですね。


(先生)

読んでから行くとメシヤ様がお好きなのはこのような美術品だとよりわかりますね。

「何々切れ」という言葉が出てきましたが御存知ですか?

MOA美術館に国宝の手鑑「翰墨城(かんぼくじょう)」があるでしょう。あの一つ一つがね、手鑑にするための「何々切れ」というものなのです。こういうふうに聞いてから翰墨城(かんぼくじょう)を見るとまた、より一層わかります。対談は美術品を見ながら話しているわけですからね。余計に良くわからせていただけますね。しかし、ここで最も感銘を受けるのは、真摯な姿勢で谷川氏という専門家から知識を吸収されようとされているメシヤ様の御姿勢です。メシヤ様が美術に対する造詣を深めようとなされている御姿勢がありますので、こういうところを拝読しながら我々も少しずつ造詣を深めて行けるように努めたら良いのではないかと思います。そうすると人生が非常に豊かになります。


(質問者)

以前の対談記でメシヤ様がお好きだと言っておられた書家などについて「○○はどうですか?」と専門家の意見を求めていますね。


(先生)

そうですね。そういうふうに時系列で拝してゆくと、メシヤ様がどのように確認作業をなされておられたのかを我々も垣間見ることができます。そのようなやり方で我々も勉強していけば良いのだなとわからせて頂けますね。ネットで検索すればどんな図柄かもほぼ確認できることと思います。私も正式な名称を知らない美術品がありましたが、今回調べて確認することができました。

今回表装のことも出ていましたが、例えば後ろの御軸の「観音行」の上に細い裂(きれ)を張っているでしょう、あれは一文字と言います。また、その上に風帯(ふうたい)というのが下がってますね。これを総称して一風(いっぷう)と言います。これは所謂仏表装なのです。仏教関係の表装には風帯を付けるのです。神式の表装には風帯はつけません。


(質問者)

それでは、この「座行観音様」は仏表装ということですか?


(先生)

そうです。


(質問者)

「観音行」も仏表装になってますね。


(先生)

それは仏のお文字ですから良いわけです。ですから観音様も良いわけです。それで以前の教団での御神体の時は風帯はつけなかったのです。


(質問者)

錘(おもり)はどうですか?


(先生)

風鎮(ふうちん)といいますが付けない方が良いですね。風で揺れるのであれば糸を張って止める方が良いです。



【御教え】『御垂示録』一号、昭和二六年九月一五日】


――御神体ですが、田舎では風の当たりの強い所がありますので、押さえますのに風鎮がよろしゅうございましょうか。糸で。


それが良いです。両方に釘を打って、糸を張る。あれが一番良い。風鎮は駄目です。風が強いと風鎮では駄目です。


(先生)

非常に専門的に今日はなりましたが、またちがった対談記で良かったと思います。


●言霊学に沿った名前を付けよう


(先生)

こうやって一生懸命勉強していると子供の名前の候補が一杯でてきますよ。勉強していないとなかなか出てこない。そして、候補が一杯でたら今度は言霊学に沿って名前を決めたら良いですね。


(質問者)

どのようにしたら良いのでしょうか。


(先生)

まあ、これはバランスが大事ですね。例えば苗字が「ア」なら名前は「オ」で終わるようにするとバランスが良くなりますね。逆に下が「ア」で終わるような名前を付けると偏った子になってしまいます。それからアカサタナ・・の中には非常に特徴が出てきますね。 例えば「カ行」だと几帳面だとかね。そしてその几帳面なのに対して濁点があると余計几帳面になるとかね。そういった事を知った上で子供に名前を付けると良いですね。しかし今度は良い名前だと、親が大変なのです。名前負けすることがありますからね。その分親が徳を積まないといけないです。これがシンドイわけです親が。一生懸命御神業しないと名前負けすることになるのです。親が徳を積むと運命が開けて行くのです。そして運命が開ける要素とはなにかというと、人との出会いなわけです。ですから親の徳がないと悪い人と出会って横道へ引きづり込まれてしまうのです。良い人と出会うためには親が徳を積んであげることなのです。ここに信仰の有難味があるのです。ですが、名前の良すぎるのを付けないという選択肢は親としてはないでしょう。最高の名前を付けてやりたいと思うわけです。 だから最高の名前を付けた以上は親が更に徳を積むのです。


(質問者)

でもそういうこと知らないで名前をつけてしまってますが・・


(先生)

そう、知らないよね。知らないことを御釈迦様は「人類の不幸の原因は無知だ」と言われたのです。


(質問者)

名前を今からでも変えても良いのですか。


(先生)

通称を変えたらよいですね。本名じゃなくてね通称。でもあなた今最高の名前が付いているじゃないですか。


(質問者)

いや、わからないです。


(先生)

いや、最高の名前ですよ。だからこの最高の名前に応えるような人生を歩まないとどうしてもうまくいかないのです。 名前も良いように捉えてそのように人生を生きていこうと考えられるようになれば人生が開けてきますし、なんでこんな名前かな。で終わってしまえばそれだけの人生となります。


(質問者)

どういうふうに勉強したら良いのですか。


(先生)

それはね、御教えの中に言霊のことが書いてあるから、その中の「光話録」という中にね、アカサタナハマヤラワという言葉が入るとこういう性格になるとか、こういう役割になるとかいう事を解説されておられますからね。それともうひとつ、言霊学ということがあります。メシヤ様は『何れお書きになる』とおっしゃっておられましたがお書きになられないまま御昇天なされました。それが私が時々お話するアイウエオの母音の意味とか、アカサタナハマヤラワの子音の解説の内容と、もう一つは古代から考えられていた、カとかサとかいうのはどういう役割かということを、これは「ホツマツタエ」に解説されていますからね。支部で借りたら良いです。そういうのを読んで勉強していくと良いですね。


(質問者)

○○の名前はバランスは取れていますか。


(先生)

とれていないね。サ行が2つ入ってくるから。サ行が特徴的になってきますね。マミムメモが入っていると物質に困りませんね。ですから商売やる時には屋号にマ行を入れなさいと良く言いますね。だから母音と子音のミックスでバランスを取っていけばよいですね。 几帳面さは仕事した時にでてくるからね。生活態度では出る場合と出ない場合があります。


(質問者)

ラ行はやはり龍神系ですか。


(先生)

ラ行の女の子は相手を選ぶからね。また、美人過ぎると幸せにならないと言われるのは美人過ぎると龍神が気にいって守護についてしまうので男が近づいてくると引き離しにかかるからね。だから美人過ぎない方が良いです。(笑い)


(質問者)

それで美人なのに結婚出来ない人がいるのですね。


(先生)

そう。龍神がついているとね。そういう子は信仰すると結婚出来るからね。良い信仰に出会うと良い。まあ、支部へ繋いであげるとだんだん良縁に恵まれてきます。


【御教え】

『御光話録』、発行年月日不明

○-言霊学上ア行以下各行の働き、意味につき御教示をお願いいたします。

ア行は天、火、霊の働きで、オ行は地の働きです。ウ行は中間。

ア行、基礎音、上の働き、例えばアタマなど。

カ行、物を区切る働き、カ行音の人は几帳面です。

サ行、天狗の音、サ行音の人は天狗で、言い出したら聞かない。サ行音が二つの  人は特にそうです。

夕行、物を強める働き。

ナ行、地の音、七の働き。

八行、開く、また火の働き、八。

マ行、女性音、オミナなど。

ヤ行、速度の働き。

ラ行、龍神の働き。

ワ行、和、輪、柔らげる働きです。

○言霊ではアは天、オは地、イは天に近く、ウは真ん中で、エは地に近い。ア行は根本で、カ行サ行などは枝になる。で、ア行は霊的な働きが多く、また裏の働きになる。私の岡田というのもアとなるので私は裏に住まって人を使うようになるのです。……カキクケコの音の人は几帳面で区切りがよく、マミムメモは男なら女性的で、サシスセソは我が強い。言霊のことは馴れぬとちょっと判りにくいが、馴れれば簡単です。本に詳しく書きます。

○-生まれた子供に名前をつけるとき注意すべき基礎的事項について……

名前ですか、これはいずれ本に書くつもりですがね。一番肝腎なのは苗字と名前で、天地、陰陽になることです。姓は天で名は地か水がよい。天はア行で「岡田」はアになる。また「茂吉」はミになる。「大沼」はア行ですから、従って名前はオ行がいいです。姓と名がともにア行のはいけない。オ行でなければマ行がよい。字画の偶数奇数ということも多少影響する。姓名を合わせて字画が偶数のほうがよい。母と子が育つにも名前が合わねばならない。また姓名にはサ行音を二つつけてはいけない。二つあると性質が強情になる。字にもいろいろ意味があるが、これはちょっと簡単には言えない。……いま言霊の判る人は私一人くらいでしょう。以前は出口王仁三郎が判っていたが、その先生に当たる人は長沢という名古屋のほうの人であり、さらにその前は本居宣長です。宣長の部屋には鈴が七十五下げてあって「鈴の屋」といったのですが、これは言霊には二十五母音五十声あり全部で七十五声になる、それから出ているのです。


●「文明の創造」について


(先生)

皆様方に担って頂いている「文明の創造」を仕上げるという作業すればするほど、神界からうねりのようになって移写されていることを痛感するような出来事が全国で起きています。そういう作業に携われるということに、より感謝の気持ちを持って作業に取り組んで頂ければ有り難いと思います。「科学篇」も長すぎるようでしたら2冊に分けても良いですね。この作業をすることによって拝読が何回もできるからねすごく素晴らしいことです。本文中で何か質問はありますか。


●ないがしろにされてきた教学とは


(質問者)

ないがしろにされてきた教学とはどういうことをいうのですか。


(先生)

メシヤ様とおよび申し上げていないこと。所謂メシヤ様の御尊称すら確定されていないのです。ですので、この「文明の創造」を仕上げることによって確定するという作業にもなって行くのですよ。それから「世界救世(メシヤ)教教義」も教義一つしかないでしょ。この教義に基づいて世界救世(メシヤ)教の信徒となった人は生活上こういうことを心に持って生活して下さいというようなことも今までなかったでしょう。 ですから今回の「文明の創造(一)」からメシヤ様に啓示を垂れたご存在は何かということが明確になってきます。 昭和元年のある日非常に爽快感に包まれて御啓示が下り始めたその御啓示の源が今回明らかにされていく、ということですね。ですから三千年来ずーっと我々を曇らせて来たものを、この「文明の創造」を仕上げることによって全部晴らしていけれると思います。


(質問者)

メシヤ講座特選集に 「国家が保護を続けてくれるよう、何処迄も要望すべきであります」との二代様の御言葉が紹介されておりましたが、国家の保護のために教義を曲げて行ったということでしょうか。


(先生)

だからね、矛盾しているのね、御教えを引っこめると言う事は。二代様擁護の立場の人達と権力欲の人達がいるということです。そういうふうに考えていかないとね。こういったことが教学がきちんと整理されていないということです。しかし、ここで出てくる鎌田氏の質問は鋭いでしょう。全集を全部読んだ上での宗教学者の質問ですからね。こういう質問に真摯に答えていけば教学が出来上がっていくわけです。「新法令の下に縛られまして、肝心な人心改造活動に重大な支障を来したり、又一般世人が宗教を軽視する傾向を招きましては、それこそ国家の一大事であります。」と言っているのだからこれに対して薬毒論を説かないでどうするのだということなのです。人心改造活動なのだから宗教と言うのはね。それに対してね薬毒論、医療批判を引込めたりしたら人心改造なんてできないですよ。こういうことを説明しつつ矛盾を孕んでいることに担当者は気付かなければいけません。それが一番の問題点です。


(質問者)

「文明の創造」の出版をなぜ反対されたのですか。


(先生)

顧問が反対したという言い方になっています。主神様を天の父とかいう表現があるからね。キリストに教えを垂れた天の父の啓示によって「文明の創造」を書かれたのだという表現は一方の見方では問題があったという言い方です。



●善言讃詞について―「世尊」


(質問者)

善言讃詞で世尊観世音菩薩・・と出てきますが、世尊というと一般的には御釈迦様のことですね。善言讃詞では観世音菩薩だということですね。


(先生)

これはメシヤ様が直接お話になられていないでしょう。世尊観世音菩薩とはどういう意味かと。だからわからないですね。「文明の創造」の中でもですね正神の系統というとキリスト、釈迦、国常立之尊とこの系統だから世尊が釈迦であっても良いわけです。で観音様が出て来られるわけですから、具体的に突っ込んで聞いていないが為にわからないことが多いのです。


(質問者)

世尊の威徳に靡(なぴか)ひて・・・ですからやはり観音様の威徳にでは?


(先生)

今度、世尊の威徳に靡ひて・・は釈迦ではなくて、現代では「メシヤ」様が相応しいのではないかと思っています。それと、「仁愛(みろく)の御手に帰一され」でも、「メシヤ」様とすべきだと考えています。この部分はですね、しかし、改竄(ざん)したと言われないように教学的裏付けを以って当たらねばなりません。そうしていかないと皆の為にもね、救いの祝詞になりませんから。「文明の創造」の作業を進めていく事でね、御神業ということが確立されてゆくように作業を進めていかないといけないと思います。

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後で御教えを調べますと、メシヤ様は「世尊」を御釈迦様のことだったり観音様のことをさしてお話されたりしておりました。「世の中で最も尊い人」としての尊称としてお使いになられたのなら時に応じて変わるのかもしれません。とすると、現代では生身の体を持ってこの世に存在なされた「メシヤ様」が世尊であるということになるのかもしれません。

《御釈迦様の尊称として》

文明の創造 昭和27年

世尊はいつもに似合わず憂欝の色蔽い難い御様子なので、弟子の阿難尊者が憂慮し御訊ねした「世尊よ、今日は常にない御沈みのように見受けられますが、何か御心配事でも御有りですか」と申した処、釈尊は直に御答えになった事は・・・・ 

《観世音菩薩様の尊称として》

『光』二号、昭和二十四年三月二十日 観音力とは何ぞや

観世音菩薩は男性であられるか女性であられるかという事であるが、此事は又観音力と密接不離の関係があって、実をいうと世尊は男であり女でありいわば両性を備え給うておらるるのである。


参考:

世尊− 世尊とはあらゆる功徳を円満に具備して、よく世間を利益し、世に尊重せらるるとの意で、世において最も尊い。人天の尊敬を受ける栄光ある者。真実なる幸福者  Wikipedia ウィキペディアより

世尊− 世間に尊重される者の意 仏、特に釈迦の尊称。goo辞書より

世尊−世の中で最も尊い人

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●善言讃詞について―観音経を唱えると宇宙をも動かす


(質問者)

観音経は「観音様の御名を唱えなさいそうすれば救われます」ということが延々と説かれています。そうすると神様の名前を唱えることに非常に重要な意味があるのだということで現在では「メシヤ様」とおよび申し上げることの意義に繋がっていくのだと思いました。


(先生)

そういうこととね、観音経を唱えるとどうなるかというと、「宇宙をも動かす」という別の意味合いがあると。そういう宇宙をも動かす意味で観音経を縮めて善言讃詞をおつくりになられた。という認識の方が私は近いと思います。ですから善言讃詞を唱えると大宇宙をも動かす力が生まれてくるのだと。そうすると今度は大宇宙とは何かということがわかって行かないと、本当の善言讃詞を唱える姿勢がまだできないと。で宇宙に対する認識というものを深める方向へ私の若いころの学びは繋がって行きました。


●物質面では既に水晶世界に突入している


(先生)

日本の技術はすばらしいですね。宇宙で行方不明になった「はやぶさ」を発見して地球に戻すのですから。小惑星イトカワの岩石採取ができていて分析できれば宇宙が出来た時の様子がわかるのではないかと言われています。そうすると主神様が宇宙を創造して太陽系を創造した時の状態の一端がわかるということですね。愈々物質的には主神様の御経綸を確認できるという時代に今突入しているということですね。今は携帯で電話番号から住所を検索して地図まで表示する時代になりました。


(質問者)

恐い時代ですね。


(先生)

恐いのです。個人情報が漏洩しているわけだからね。物質的には今水晶世界に突入しているということの現れですね。で、個人の情報を握っても悪事を行わない。悪用しないという精神構造の人間をつくらないといけないということです。そうしないと本当の水晶世界にならない。だから宗教というのは人の秘密を知ったり個人の秘密を知ったりしたとしても悪用しない人間をつくらないと地上天国はできないわけだから。宗教はそっちの方をやっていかないといけない、これからね。いやまさに今ね。だから何が何でも本来の世界救世(メシヤ)教というものを復興しないと地上天国建設は遠いものになってしまう。


(質問者)

そうすると何れ仕分けられる時になってくるのですか。


(先生)

いや、だから今です今なのですよ。今もう回心しないと滅びていく時期になっています。そうしないと物質面が進み過ぎているのです、今は。これだけ情報が漏洩しているのですからどんな情報を手にしても、悪用しない人間にしてしまわないといけないのです。より一層、浄霊と御教えによってそういう人間作りをしていかないといけないなあ、ということを実感させられました。新しい携帯電話を持つことによって。ですから物質面では水晶世界になってきているわけですから、今度は精神面で水晶世界に住むことのできる資格を持った人間を如何に作っていくかという事が大事になってきます。


●今こそ薬毒論を知らしめよう


(質問者)

咳止めの薬の中にも麻薬が使われているのですね。一般の人はこの薬の成分は何が入っているのだとか意識しないで飲んでいると思うのです。今度それを完全に麻薬として売買できるというところまで分析しちゃっているのですね。


(先生)

だから何年か前にね事件が起きたでしょう。カンフルに入った風邪薬、あれ10本一辺に飲むと幻覚が見えるのです。それをやりたいが為に中学生が恐喝をしてまで買って飲んでいたという事件がありました。カンフル剤はそれほどね恐いのです。


(質問者)

最近のは飲みやすいですからね。


(先生)

ですから益々今は薬毒論を訴えないといけない時代になってきています。


(質問者)

ということは、「文明の創造 科学篇」でございますね。先生。


(先生)

うん。科学篇ね。 さあそれでは時間になりました。本日はありがとうございました。


(参加者)

ありがとうございました。


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